【プレゼント】竹中大工道具館『洋菓子の道具たち』図録を3名様に、招待券ペア2名様にプレゼント!

応募の受け付けは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

当選者発表

図録
ハニーネーム あこさん(三田市)
ハニーネーム アイコロリンさん(三田市)
ハニーネーム ミナオさん(京都市東山区)
招待券
ハニーネーム chipleさん(三田市)
ハニーネーム cherryさん(神戸市北区)

以上の皆様、おめでとうございます!

新神戸にある竹中大工道具館では、12月15日(土)~企画展『洋菓子の道具たち 型で味わうお菓子の歴史』を開催!

チョコレート型:エーデルワイスミュージアム蔵

チョコレートやクッキー、キャンディーにケーキ。
今では当たり前のように手に入る西洋菓子。
文明開化によってもたらされ、約150年の間に日本人にとって、とても身近な存在となりました。

有名パティシエが何人も出るなど、スイーツ業界は常に注目の的となっていますが、お菓子を作る際に使われる道具の歴史や造形について知る人は少ないのではないでしょうか。

菓子皿:エーデルワイスミュージアム蔵

お菓子作りを趣味にしている方なら、その型の種類の多さはよくご存じだと思いますが、かつての製菓道具はかわいくてオシャレで精巧で、今の道具とはまた違った趣と魅力があります。
キューピーのお腹?!と思うようなポッコリお腹もお尻もキュートな型や、たった一枚の銅から作られているというスゴ技の型、日本ではほとんど見ることのできない西洋感たっぷりの木型、そして、まるで図鑑のようなコレクターもうなる可愛いアンティークのブリキ缶など、お菓子にまつわる様々な道具が展示される今回の企画展。

アンテノール、ヴィタメールなどを展開するエーデルワイスが、創業以来収集を続けたヨーロッパの製菓器具・美術品約5,000点の中から貴重な資料を選りすぐって約100点紹介しています。

ビスケット缶:エーデルワイスミュージアム蔵

更に、エーデルワイスを代表するパティシエたちによる展覧会オリジナルの工芸菓子、芸術作品とも言われる「ピエスモンテ」も紹介されます。
また、ピエスモンテを創り上げたパティシエたちによる、あめ細工やチョコレートの型抜き実演も行われますよ。

お菓子が大好きな皆さん、ぜひこの機会にお菓子の奥深い魅力を探ってみてください。

この企画展の図録または招待券をプレゼントします!
必ずご希望を添えてご応募くださいね!

『洋菓子の道具たち 型で味わうお菓子の歴史』

会期:2018年12月15日(土)~2019年1月27日(日)
開館時間:9時30分~16時30分(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日休)、年末年始(12月29日~1月3日)
場所:竹中大工道具館 1F ホール 兵庫県神戸市中央区熊内町7-5-1 TEL:078-242-0216
https://www.dougukan.jp/

どこ行こ?そこ行こ!おでかけ日和

2018年12月19日(水)9時10分頃~竹中大工道具館に電話をつないで今回の企画展の見どころなどを伺います。
ぜひお聴きくださいね!

締切:12月28日(金)17時 当選発表:HONEYFMのホームページにて

ご応募は下記フォームからどうぞ。

 

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