【プレゼント】京都国立近代美術館「世紀末ウィーンのグラフィック」5組10名様ご招待!!

今年、日本とオーストリアは修好150周年を迎えます。
そこで京都国立近代美術館では1月12日(土)~展覧会「世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新に向けて」が開催されます。

1987年のウィーン分離派結成から、1914年の第一次世界大戦勃発までのウィーンでは、グスタフ・クリムトやヨーゼフ・ホフマンらを中心に、新しい時代に相応しい芸術、そしてデザインのあり方が模索され、数多くの素晴らしい作品が生み出されました。
中でもグラフィックの分野は印刷技術の発展や雑誌メディアの隆盛を背景に、新しい芸術の動向を人々に伝え、社会に浸透させる重要な役割を担いました。

京都国立近代美術館では2015年に世紀末ウィーンのグラフィックコレクションを収蔵しています。
今回の展覧会では300件を超える膨大なコレクションの全貌を紹介。
中でも、リヒャルト・ルクシュによる石膏彫像、貴重なアドルフ・ロースの家具一式は見どころです。

ぜひこの機会に世紀末ウィーンの息吹と魅力を体感してください。

ベルトルト・レフラー(編)『ディ・フレッヒェ(平面)-装飾デザイン集 第Ⅱ巻』 1910/11年 京都国立近代美術館

世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新に向けて」

会期:2019年1月12日(土)~ 2月24日(日)
開館時間:9時30分~17時 ただし金曜日、土曜日は20時まで開館(入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週月曜日、1月15日(火)、2月12日(火)※ただし1月14日、2月11日(月・休)は開館
http://www.momak.go.jp/
JR京都駅から市バス5番 銀閣寺・岩倉行 「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ

締切:1月25日(金)17時 当選発表:HONEYFMのホームページにて

ご応募は下記フォームからどうぞ。

お名前 (必須)

ハニーネーム

メールアドレス (必須)

郵便番号 

ご住所(必須)

電話番号(必須) 

年齢

職業

メッセージ

こちらの記事もどうぞ

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.