活字表現(タイポグラフィー)としての詩展~鈴木獏の世界~開催

活字表現(タイポグラフィー)としての詩展~鈴木獏の世界~

3月4日(月)放送の「お出かけ日和」は、兵庫県公館県政資料館で開催中の『活字表現(タイポグラフィー)としての詩展~鈴木獏の世界~』についてお話をお聞きしました。伝統的な連句文芸の復権と新しい連句形式の創出普及に務め、活字表現としての現代詩や連句に挑み続ける鈴木獏氏。

 

展覧会では、書き文字(書道・カリグラフィー)による言語芸術や音楽家とのコラボ作品や詩集、連句集などが展示されています。

会期は5月18日(土)まで。場所は神戸市営地下鉄「県庁前」下車すぐ。入場無料です。

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