毎月第4木曜日は、三田市高平地区で里山体験を通して人とのつながり、地域とのつながり、自然との共生を目指して活動されているNPO法人里野山家から佐藤英津子さんをお迎えして、高平の様子や近況を中心にお話いただいています!(再生ボタン▶を押すと番組が始まります)

今月は秋深まる高平の様子と、ご主人の5代前にあたる関寛斎(幕末から明治時代にかけての医師、蘭方医。明治35年(1902年)、72歳にして一念発起し、徳島を離れ、北海道に渡る)が拓いた北海道陸別を訪ねたエピソードをお話いただきました。


毎月第4木曜日は、三田市高平地区で里山体験を通して人とのつながり、地域とのつながり、自然との共生を目指して活動されているNPO法人里野山家から佐藤英津子さんをお迎えして、高平の様子や近況を中心にお話いただいています!(再生ボタン▶を押すと番組が始まります)

今月は秋深まる高平の様子と、ご主人の5代前にあたる関寛斎(幕末から明治時代にかけての医師、蘭方医。明治35年(1902年)、72歳にして一念発起し、徳島を離れ、北海道に渡る)が拓いた北海道陸別を訪ねたエピソードをお話いただきました。
